すべらない話の傑作編 - なにコレッ!?良いやん♪

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すべらない話の傑作編

今日は、いつもと趣向を変えて、個人的に面白かったものをまとめてみました!

これは、2ちゃんねるで書き込まれた面白い体験談です。

その中から面白いのをコピーしてきました♪

【本格的なインドカレー屋】
カレー注文したらスプーンがついてこなくて


「あ、本格的な店なんだ」


とか思って手で食ってたら、

半分くらい食ったときに、インド人の店員が奥からすげー申し訳なさそうな顔してスプーン持ってきた



【障害者のマネをして】




そいつは、手をブラブラしながら、「ウーウー」言いながら食っていた。


あまりに特徴があったので、おれはその障害者の真似をして食うことにした。真似をして、手をぶらぶらしながら「ウーウー」言いながら食っていた。



すると突然、後ろのテーブルから正義感の強そうなおっさんが現れて


「障害者の人を馬鹿にするな!!!!!」

って叫びながら、障害者の方を殴った。





【レジにて】

先日、引継ぎ中でレジに3人いた時に、
「デブでおでこハゲかかってて広い・後頭部と耳上は一分刈りで頭頂部だけ猫耳のように立ってる髪の毛が2束」


という、とても変な髪形の客が来た。髪の薄いサリーちゃんのパパみたいな。
文字だけじゃイメージしづらいと思うけど、かなり衝撃的。



すべらない話傑作編です。

しかも寒い夜なのになぜか半そでTシャツ。
TシャツにはPUMAっぽいプリントがあって「PUMA」の代わりに「KUMA」とか書いてある。
そいつがレジに歩いて来る時に、スタッフ3人は同時にカウンター下に隠れた。


女子店員「無理・・・あたし絶対あの人の接客無理!吹き出しちゃうよw」


後輩「僕も無理です!!直視できません。」


俺「俺だって無理だよ、チラっと見ただけでもう思い出し笑いがw」



でもしょうがないからレジに一番近かった後輩がレジ打ちして、女子が袋詰め。
肉まんを頼まれたから俺が肉まんを袋に詰める。
ふと女子店員を見ると、笑いをこらえすぎて顔が真っ赤になっている。
吹き出すのを我慢するためなのか、唇にぐっと力を入れている様子。


後輩は

「○○円が1点ー、○○円が1点ー・・・・・・○○…ふっ○○円が2て…ゴホンゴホン」

とむせたフリをしてごまかそうとしている(ごまかせていない)。



そんな2人を見て、更に笑いがこみ上げる俺。
女子店員も同じ様子で、袋詰めし終わった後はじっと下を向いていたんだが
何を思ったかチラッと客を見たくなったようで、客を見て「ぶふっ」と言いながら後ろ向きになってタバコの品出しを始めた。


後輩はもう我慢ができず、笑いはこらえているものの肩が小刻みに震える。鼻息荒いし。
俺ももう限界。



なんとか大笑いすることなく、客が帰ってゆく。
他に店内に客はいない、もうすぐ事務所で思う存分笑える。

自動ドア早く閉まれ!!!

・・・そう思った瞬間、その客がかかとを返して戻ってくる。

買い忘れか?勘弁してくれよ。

そう思った瞬間、彼は閉まりかけたドアに挟まれた。
もうだめ。全員限界超えた。




【強引なラーメン屋さん】

うちの近所に中国人がやってるラーメン屋っていうか中華料理屋がある 。店長はおろかバイトも全員中国である。

いざ注文した。



俺「ラーメンと唐揚げで!」


店員「ラーメン…ト、唐揚げ…杏仁豆腐ですネ」 


俺「いや、杏仁豆腐はいらないよ」


店員「なんデ?美味しいですヨ?」


俺「うん、でも今日はいらない。」


店員「そうですカ、ではラーメンと唐揚げ、杏仁豆腐ですネ。」


俺「いや、ラーメンと唐揚げだけで」


店員「残念ですね、わかりましター」 


もちろん杏仁豆腐は出てきた w


【信号は守りましょう】


交通量の少ない交差点で赤信号の横断歩道を渡ろうとしたら



園児を連れて散歩中の保母さんに


「影響を与えるので子供たちが見ている前で信号無視しないでください!」 って言われた。


ちょっとアウトローな時間に追われるビジネスマンぶって子供たちに
「ボク達、ルールを守ってるだけじゃこの世界は生きていけないんだぜ」ってかっこつけて去ろうとしたら軽トラにひかれた。 





【おっさん…】
おっさんが橋で丸いきれいな石拾ってじっと見つめてた。 
しばらくして携帯を出して時間確認。



その携帯を川に投げ捨てて

石をポケットにしまった後に、膝から崩れ落ちててワロタ





【御中】

俺が新入社員の頃の話だが
書類を入れた封筒を取引先に届ける時

上司に「封筒に”おんちゅう”って書いとけよ」っていわれたので
筆ペンで”WANT YOU”って丁寧に書いて郵送した


後日、上司に鎖骨の辺りをグーで殴られた





【コンビニで・・・】



大慌てで立ち上がろうとするも、靴が滑ってうまく起きられない。 
ぐっと力を込めた瞬間バキャッという音とともに180度大開脚。



あまりの痛さに「アァォ!」と大声一発。



パニック状態で上体をひねったら、その格好のままクルーっとターン。 
床にひれ伏すようにして足を戻し、ガニマタになりながら退店。


自動ドアが閉まる音と同時に店内にいた十数人の爆笑が聞こえた。 
恥ずかしかったです。 





【トイレのとなり】
高速道路を北に向かって走っていた私は、

トイレに行きたくなったのでサービスエリアに立ち寄りました。 
手前の個室はふさがっていたので、その隣に入りました。




便器に腰を下ろそうとしたその時、

隣から 「やあ、元気?」と声がしたのです。



男は皆そうですが、トイレで見知らぬ人と話をすることはありません。



どうしていいかわからなかったので、

ためらいがちに「まあまあだよ」と答えました。




すると隣人は「そうか……それで、今何してるの?」と言うのです。 




「君と同じだよ。ウンコしようとしてるんだ。」





やがて隣の男は、声をひそめてこう言ったのです。 
「おい、あとでかけ直すよ。隣の個室に、俺の話にいちいち答えるアホがいるんだ」





【面白い小学生】
冷え込みも厳しくなってきた朝。
かわいい小学校低学年くらいの男の子が前方を歩いてたんだ。


自転車で追い越そうとしたときに気付いた
その子耳当て付けてたんだよ。ヘッドホンみたいなやつね




それってふつうヘッドホンみたいに両耳に付けるよね?



だけどその子、横じゃなくて縦に付けてた
具体的に言うとモフモフが鼻と後頭部に来るようにしてた
んでもって唐突に、まわりに友達とか見あたらないのに





「はなあったか~い」




って言ったwwwwwwwwwwwwwwww
ちょwwwwwおまえwwwww天才かwwwwwwwww危うく吹くとこだったwwwwwwwwと思った次の瞬間


「みみさむ~い」
今度こそ吹いたwwwwwwwwww





【おなら】

今、外で誰もいないと思って

「ふぁー」って声出して、背伸びしたら 屁が「ブッ」って出てしまったんだが 

ちょうどそこにどっかのオッサンがチャリで通ってたみたいで、しかも屁を聞かれてしまったらしく、



オッサンが「プッwグッヘヘヘヘww」

って笑いながら、川にチャリごとダイブしていった






【ついに・・・】

付き合って2ヶ月の彼女に「今日親いないから」って家に呼ばれた。まだ交わりをかわしてなかった俺は今日がその日だと思った。

彼女の家のあるマンションに着いて、




運良くマンションの一階に薬局が入ってた。店主がおっさんだったので気楽にゴムを買えた。

レジでそのおっさんがニヤニヤしながら「兄ちゃん、今からか?」と聞いてきた。クイックイッと軽く腰も振りながら。




俺もニヤつきながら「今日初H」と答えた。
おっさんは「がんばれよ」とか言って送り出してくれた。




彼女の家に着くなり「ごめんもうすぐ親が帰ってくる」と言われた。


「とりあえず挨拶だけしていって」



5分ほどで彼女の父親が帰ってきた。下の薬局のおやじだった。






【悟空おばあちゃん】

小さい男の子を連れた母親と、おばあさんが駅のホームで話していた。


会話内容からして、息子夫婦のところに姑が久しぶりに尋ねてきたらしい。 



そしたらおばあさん、

何を思ったか突然シャドウボクシングみたいな動きをしつつ 子供のまわりを軽快に回りながら


「オッス!オラババア!よろしくな!」


と叫んだ。


 


おばあさんは孫が笑っているのを見て嬉しかったのか快くリーマンを許し、なんか和やかな雰囲気で三人連れ立って去っていった。


どうでしたか??

人気がありそうなら、また まとめてみようと思います♪
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